Wiggle からタイヤが届きました。速っ

もっと時間が掛かると思っていましたが、意外に速い到着。3/3 に発注して、3/10に到着。大きなダンボールに4本入っていました。

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Schwalbe – Black Jack 26inch x 1.9
一本が、¥1202 です。

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綺麗に白いロゴが出ていますね。細身で思ったとおりの感じ。オフィシャルサイトによれば、このタイヤの重量は、605 g (21 oz)ということのようです。知らずに買ったのですが、これはLevel3 の K-Guard というのがあるようです。KEVLAR繊維が入っているそうな。

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あと、もうひとつはContinental

Continental – X King MTB 26 x 2.2
こっちは少し高いですが1本、¥1697

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もっと重いかと思ったけど軽そうな感じ。ロゴがかっこいいです。太さは、2.2 で太め。こっちはゴムの質感が違います。極端に言うとプラスティックな感じ。まぁゴムなんですが。オフィシャルサイトによれば、BlackChili Compoundというもののようです。これも知らずに買ったのですが、どうやらこれ画期的なやつのようです。ナノ粒子で出来たものでグリップ力が高く、良く転がり、しかも耐久力が高いといういいこと尽くしのヤツのようです。1年で6000km 載りますので評価してみたいですね。 Blackchililogo_de-data_1 今まで付けたことのない感じのタイヤなのでこっちから、付けてみようと思います。こっちのタイヤのほうが格上ですね。

日本で買うと、いずれもそこそこ値段はしますので、3,4000円くらいはお値打ちに買えたようです。

 

で、装着。

チューブを買い忘れたので、とりあえず1本はパンク修理してなかったのを直して使うことに。1本は近所の自転車屋さんで調達。

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昼間、あったかい日があたるところで修理。

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昼寝場所だったのか、ちょっと不満げ。まぁ、いつも寝てるからたまには使わせてよね。

リムテープを付けて、タイヤを装着。

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太い!

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どうよ。

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かっくいー

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パターンはこんな感じ。進行方向がありますので向きに注意。

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ディスクと、9スピードのカセットを付けて装着。

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カセットはこういう専用工具で締めます。

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床屋いったり、郵便局に荷物取りにいったりしている内に夜になり、やっと装着。

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ディスクのネジもゴールドを調達していました。これはトルクスでした。

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作業は寒いんで、MTBを部屋の中に入れてやってます。

ミシュランのスリックと履き替えたところ。太すぎて、うまく調整しないとフレームに干渉します。2.2 がぎりぎりですね。

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フロントも。

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久しぶりに太いタイヤに交換しましたが、MTBはやっぱりこういうスタイルのほうがかっこいいですね。

あとは、MidDrive と、53T のフロントスプロケットなどを付けて本日終了。MidDrive の取り付けなどは明日、書きます。

 

明日は、バッテリーを作りますか。土曜日がお仕事だったので、月曜は有給休暇なんですよ。あと、24V 7s のBMSが壊れたので、アリエクで物色中。MidDrive の BMS は 48v(58.8V) 14s のをゲットしてあります。

MTBのクランクとか軸受けとかメンテナンス

普段、メインに使っているMTBの軸受けが完全に異音がして、ベアリングが死んでいる感じです。

メンテナンスする暇がなくて、やっと手入れすることにしました。1ヶ月ほど前からヤバイなやばいなーって思っていたのですが、やっとこさ。

ばらして、死んでいることが確認。左側が破壊されたということは、右足の脚力のほうが強かったということでしょうか。

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このタイプは(シャフトにベアリング入れてグリースを塗るタイプ)死ぬのが速いです。シャフトはまだ使えますが、ベアリングは2つとも交換しないと。

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ベアリングなんですよ、これ。

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反対側のベアリングはかろうじて形をとどめています。雨の日も載るので、どうしてもメンテナンスしないとこうなります。2016年9月の半年前にばらした(シャフトが信じられないことに折れたので)んですが、もうこんな状態です。

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このタイプは、シールドが甘いので土ぼこりが進入しているようです。無残な軸受け。このシャフトタイプはお蔵入りにすることに。

 

スペアのMTBの軸受けは、Mid Drive のモーターを付ける予定で、そのボトムブラケットをこの白いMTBにつけることにしました。

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このMTBは、10年以上前に買ってからノーメンテナンスです。BB(ボトムブラケット)の専用工具ではずします。クランクをはずすのも専用工具が必要です。まぁ、どちらも安いものなので持っているとメンテが楽しいです。自転車屋さんに頼みたくないメンテナンス好きの方にはお勧めです。

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ギヤが付いているほうは、逆ネジです。

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10年以上頑張っていた、BBは、株式会社タンゲセイキのものでした。すばらしい。たぶん走行距離は2万キロ以上はいっています。雨風雪の中、正確には、15年以上頑張ってくれていました。サイズは、シャフト間122mm のもの。

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中は綺麗なものです。

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こういう専用工具ではずします。また、そのうち暇があれば自転車工具の紹介などもしたいですね。今回は、まだ作業中であれこれ忙しいので。自分が持っている工具は、あんまり精度が良くなくて、1つ買うなら、以下のシマノのように背が低いのが良いです。かみ合わせが浅いので、高さがないほうがはずしやすいです。この浅いソケットに柄がついたタイプもあり、自転車屋さんなどはそういうのを使っているところが多いようです。

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で、タンゲのBBにはもう少し頑張ってもらうことに。白いMTBにこれを付けます。ギヤから逆ネジで、ねじ込みます。

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反対側、こんな感じ。これゴム(樹脂)シールドが付いているから、雨風に強いんですね。

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手ではまるところまでねじ込みます。こっちは、普通のネジ方向。

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これでOKです。トルクレンチがあれば規定トルクで締めます。

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クランクとギヤも、黒いMTBから移植。

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ついでに、チェーンも掃除することに。

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このMTBには、KMC のゴールドタイプのチェーンを使っています。ミッシングリンクという連結のコマをつけてあるのでこういう工具で簡単に外れます。ピンを抜かなくていいんどえ掃除が楽です。工具も、チェーンもアリエク経由の品です。このチェーンは、6000km 載っていますが、結構丈夫です。まだ問題なく使えそうです。お勧め。KMC 9スピード ゴールド

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結構汚れていますね。いろいろな掃除の仕方がありますが、自分はこんな感じで、廃Tシャツの上に巻いて歯ブラシとCRC556 を使って掃除しています。

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掃除前のアップ。

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掃除したあとのアップ。

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汚れがひどいときは、ブレーキクリーナーで落としてからやっています。2,3ヶ月n1回やる感じですが、今回サボっていて半年振りです。

1000円くらいのチェーンだと、1年、6000km は持たないので、結局少し高めのチェーンをこまめに掃除したほうがお得という結論になっています。

 

チェーンオイルは、専用のものがありますが、結局、自分は CRC556 をこまめにふりかけ、外側から汚れとともにふき取っているメンテナンスです。こうやって、はずしてブラシで掃除するのは3ヶ月に一回くらいです。粘土があるチェーンオイルだと、汚れが付きまくって、結局掃除が大変なので、このスタイルに落ち着いています。

 

その後、タイヤローテーションして試運転しましたがタンゲのBBはまだいけるようです。もう少しがんばってもらいましょう。シールドタイプのBBは丈夫ですね。

スポークも締めなおして、油圧ディスクブレーキの調整をしてメンテナンス終了。立ったり中腰だったりで、つかれました。

 

あと、フロントフォークを替えたいんですよね。フロント周りはメンテナンスしたことがないので、どうやって交換するのかやってみたいです。

激安の MTB のタイヤをゲット

約6000km 以上走行したので、タイヤが減りました。毎日乗ってると、1年でこのくらいになるんですよね。

結構な距離です。

 

で、なにか安くていいのはないかなぁーとアマゾンあたりをチェックしていたのですが、1946円の以下くらいにしようかと思っていました。

シンコー オフロードタイヤ HE SR081 61510 ブラック 26×2.00

 

他のサイトも探してみると、なんと以下の激安のタイヤがありました。

26インチの細め1.9 のサイズですが、ママチャリ用のとほとんど同じ値段、1202円です。であります。しかも、メーカー品のSCHWALBE(シュワルベ )でドイツです。 細めを選んだのは軽いからです。

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Schwalbe ブランドについて

Schwalbe (シュワルベ) は 70年以上にわたり、ドイツとヨーロッパのバイクタイヤ業界の中心的な存在です。過去 2年間は、ドイツで最高の MTB タイヤブランドに選出されています。創立当時、創業者の Earnest-Wilhelm Bohle は Cologne 近郊に大変現代的な物流施設を設立し、サイクリング業界の発展に貢献してきました。Schwalbe (シュワルベ) は最高品質のバイクタイヤを数多く開発・製作してきました。Schwalbe (シュワルベ) の成功は、製造施設の研究所でのテストから、最も過酷なテストとなるプロサイクリングレースまで、商品開発における努力の賜物です。Team Gerolsteiner は、2004年のツール・ド・フランスで総合 7位を勝ち取りました。また、チームのキャプテン Davide Rebellin は、Schwalbe (シュワルベ) タイヤを使用して 3大クラシックレースで優勝しています。その他、Normann Stadler は Schwalbe Stelvio タイヤを使用してハワイでのアイアンマントライアスロンで優勝を遂げています。

Wiggle_日本__タイヤ_-_MTB_XC_Schwalbe_-_Black_Jack_All_Terrain_リジッド_MTB_タイヤ サイドに BLACK JACK のロゴがあるようです。かっこよさそう。

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あと、もう一組欲しかったので、違うタイプの以下にしました。こちらも激安、メーカー品のコンチネンタル(ドイツ)

26インチの2.2 サイズで少し太めのもの。

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Continental ブランドについて

100年以上にわたりバイクタイヤを開発・生産してきたContinental (コンチネンタル) は業界内でも独自のステータスを築き上げています。Continentalはドイツ内でタイヤを生産しているドイツで唯一のタイヤメーカーです。このことが私どもの技術者や製造プロセスにかかわるすべての人間の大きな心の支えとなり、更なる技術革新に向け常に努力を続けております。Korbachにある私どもの技術・開発センターでは、レーシングスポーツでもハイレベルで使用されている比類なきBlack Chili Compoundや究極のパンク防止技術である Vectran™ Breaker など、革命的な新技術を恒常的に開発しています。こういった技術には伝説的となっている製品の質を保証するために洗練されたプロセスが必要で、MTB用の「ProTection」や「RaceSport」の新技術や前述の革新性といったものは、ドイツにある私どもの工場において「手作りのドイツ製」でのみその創出が可能なのです。あらゆる用途に向けた最高のタイヤをお届けするため、プロレーサーやサイクル愛好者、日常のライダーの皆様との対話がそれぞれ同等に重要となっています。

前述の成果が、トップスポーツ向けの最上級製品で、 新しく開発されたPodium TTや革命的なダウンヒルタイヤである「Der Kaiser」のみならず、最新の電動バイク見られるトレンドに向けた必需品として、日常で使われるために新しく登場した画期的コンビネーションのEcoContact/EcoContact Plusなどに現れています。グローバルな企業として、Continental (コンチネンタル) はドイツ外にもハイテク生産設備を構え、ドイツ内と同様の配慮と献身で皆様にお届けするタイヤを生産しています。当社のタイヤに共通しているのは、徹底した検査が実施されているKorbachの技術センターにおいて開発されているということです。私たちは製品と技術をもって「手作りのドイツ製」のモットーに誠心誠意尽くしています。

Wiggle_日本__タイヤ_-_MTB_XC_Continental_-_X_King_MTB_タイヤ これはサイドにロゴがあってかっこいい感じ。

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まぁ、どちらも実際に作っているのはアジアのどっかと思いますが、ちょっと使ってみたくなるタイヤメーカーで、高いイメージがあったので避けていました。

 

5000円以上買ったので、送料も無料。

ということで、wiggle ではタイヤをこれからも買おうかなと思います。

ホイール軸受けをばらしてみた

アリエクから来た前後6000円の激安のホイールセットのグリースを新品ですが、塗り替えようと軸受けをばらしてみました。

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自転車の軸受けは、雨とかで流れるので定期的なメンテナンスをしたほうが良いですが、新品時は普通はやらないです。まぁ、しかし中華製だし、気になったのでどんなグリースでどんな玉なのか見てみたくなりました。手持ちの万能グリースに交換しようと思います。

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17mm のナットを回してバラスとこんな感じに玉が取れます。なにやら、茶色のグリースのようです。あまりいい品質じゃないと思いますので、予定通り手持ちのグリースに替えようと思います。9個のボールをとって、グリースをふき取ります。

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カセット側も同様に玉を取ると、なにやら金属片のようなものが出てきました。

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なにやら異物が混じっていました。

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拡大してみると、明らかに何かの金属です。ありえませんね、なかなか、アタリのハブのようです。

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綺麗にふき取って、グリースを塗りなおし玉をはめておきました。

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まぁ、気まぐれでばらしたのがラッキーでした。

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こうなると、前輪もばらしておかなくてはなりません。うーむ、、、、さすが中華クオリティー。安物だったからですかね。

 

ちなみに、クイックリリースの機構にも偏心が使われています。

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今回のCNC 作りにもこういう機構をどこかに取り入れるかもしれません。

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以上!

11/11 アリエクの自転車ホイール

が、やっと到着していました。送料無料の中では過去最高にデカイ。26インチのMTBのホイールです。前後セットで ¥ 6,157 だったから激安です。カセットスプロケットが付くフリーハブとDISKが付けれる金黒のホイールです。

送料とかどうなってるんだろう。いつも不思議なんですが。

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なんか赤いのが貼ってありますが。

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まぁ、軸のところがダンボール貫通しています。よくあることですが。もう少しマシに梱包できないものですかね。

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それでも、梱包グレードは、中の下くらい かな。なぜかと言えば、リムを厳重に来るんであったから。

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じゃ、なぜ軸受け部分は養生しないのよ、と不思議に思うバランス感覚です。フリーハブを内側にしてくれて、ありがとう。少しは気を使ってくれたのかな。

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まぁ、注文どおりフリーハブにしてくれたのでOKです。他、少しリムに少し傷がありますがまぁ許容範囲です。前後ともDISKブレーキのHUBです。

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クイックリリースもおまけしてくれたのかな?写真には無かったから、ヨソのショップで買ったんだけどね。

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ハブがほこりっぽいです。これは PM2.5 の影響ですかね。

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これで電動自転車化するパーツが全部揃いました。ぼちぼち、作り始めます。

 

11/11 に買ったのはまだ、あと3点残っていますが、やっとkanagawa に到着していますので配送されるまで時間の問題です。全部到着しそうでまずは一安心です。一番速く来て欲しかったDISKブレーキの交換パッドが一番最後とは。まぁ、そんなものですね。

 

今日は3D モデル作り続けてたら、なんか疲れたので甘いもの物色しにコンビにに行ったら甘酒のダースが。期間限定で正月っぽいので買ってしきました。

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甘酒風味で、なかなかうまいです。

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さて、3Dモデルの続きをやりますか。

3D プリンタで自転車作れるんだろうか?

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と、思って世の中だれか絶対作っているはずなので検索してみるとあれこれ出てきます。そんな中、普段自転車乗っているライダーから見るとすごく新鮮なデザインがありました。

THE BIKE PROJECT – MOBI 1.0

http://www.thebikeproject.nl/

製作者二人のサイト

http://www.stefdegroot.com/

http://www.pauldemedeiros.nl/The_Bike_Project.html

 

フレームは、CNC などの 筐体につかったりする Hタイプのやつじゃないですか。3030 か 4040 くらいでしょうか?

この無骨さが、逆に新鮮でかっこいい。

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ジョイントはどのくらいの強度が出れば実用的なんでしょう。

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なかなかいい感じじゃないですか。

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軸受け部分はさすがに、金属と併用しないと弱そうかなと。

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BB と、クランク接合部分は力がかなり掛かるから、さすがに無理じゃなかろうか。スプロケットはいけそうですが。

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ハンドル周りは少し怖いかも。

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竹でも、作れるわけだから接合部分の強度だけなんとかすれば、いけるんじゃないでしょうか?