ゆっくり、していってね!

じゃんくはっく
じゃんくはっく

やっと全ページを静的ページへ吐出すワークフローができた!

GithubPageとかで運用するってネタですね!

ぴー
ぴー
じゃんくはっく
じゃんくはっく

そうそう! WordPressは運用コストがかかるので、ネタに力を入れたいから!

記事にしてね! 私も乗り換える検討するから!

ぴー
ぴー

最近のブログネタです!


Jun k Hack

著者について

こんにちは! このブログを書いているジャンクハックです。DIYネタが多いのですが、まぁゆっくりしていってください。しばらく、このブログはスマホの中で動いていましたが、今はGithub PagesとNETLIFYで静的HTML運用しています。中の人は最近、溶接にどっぷりとハマっています!


全部のネタからランダムピックアップ

過去記事ですが、よかったら見ていってくださいね。

YEPO 737A に Win10home をクリーンインストールした
先日、YEPO737A を売ってしまおうとブログに記載したところ早速お声がかかりました。 Windows10home 日本語版をクリーンインストールしましたので、その方法を備忘録がてら書いておくことにします。他の中華PCでも似たような手順で出来ると思います。   ■事前準備と全体の流れ ・必要なファイルはバックアップ ・ライセンス認証後、プロダクトIDは一応メモしておく ・Win10 の ISO をダウンロード ・現状のドライバーをDouble Driverでバックアップ ・8GB程度のUSBを用意(MicroSD とかでもOK) ・ISO を ブータブルUSBにするため、Rufus を用意 ・回復ドライブを後方に作成するため、パーティション構成をバッチで作成 ・USBブートさせるため、BIOS起動 ・初回のUSBブート後は、パーティション作成のため、「コンピューターを修復する」を選択 ・コマンドプロンプトからバッチ起動しパーティション作成 ・2回目のUSBブートで作成したパーティションにインストール   ■必要なファイルをバックアップ eMMC の 64GB の起動ディスクは全部フォーマットしてクリーンインストールしますので全部消えます。必要なファイルはバックアップしておくようにします。 一応、ライセンス認証を通しておきプロダクトIDはメモしておきます。以下の画面をコピーしておきます。 ■Windows10 の ISO を MicroSoft からダウンロード 別PCから、マイクロソフト社のサイトに行って Windows10 の ISO をダウンロードしておきます。   ■現在のドライバーを一括バックアップ Double Driver というツールで、ドライバーをバックアップ。バックアップし忘れちゃった人は、以下からダウンロード 737A_DRIVERS https://drive.google.com/open?id=1KxRG4fW0CjjfUhKG1TssjKiiv8jmn5je ※フランスのHodinさんが公開しています。リスクは自己責任で。 ちなみに、YEPO737A …
スカイウェイブ400 CK43Aのリアブレーキパッドの交換
時系列ではだいぶ前の作業ですが、ブレーキパッドを交換しておきました。 Amazonで1200円くらいの安いやつです。 まだスリットがあるし、もう少し使えますがこんな機会じゃないと面倒なので替えることにします。リアブレーキパッドを交換するにはマフラーとマフラーマウントを取って、リアタイヤを外し、ディスクブレーキとブレーキキャリパーを外す必要があります。面倒でしょ? バイク屋さんだと工賃は、5000円〜は取られそうですね。 キャリパーを清掃し、ピストンを一番奥まで戻しておきます。同時にリア周りの汚れもきになったので、真鍮ワイヤーブラシとケミカルで清掃。 だいぶ綺麗になりましたね。ちなみに、リアタイヤとエンジンブロックの隙間はこんな感じ。ほとんど、ギリギリですね。タイヤサイズを変更する際は外周はこれ以上はやばそうですね。あと、このスクーターは片持ちで逆側からは支えはありません。 ちなみに、このブレーキパッド交換後、ディスクがキツキツでした。ちょっとあたりが出るまでは引きずって走ることになりそうです。 ・(済)リアのキャリアステー自作してキャリア設置 ・(済)ホイールを白色に塗りかえと、フロントホイールのベアリング外し ・(済)プラグ交換(長さ19mmのCR7EIXが来るのを待ち) ・(済)タイヤ前後交換 ・(進行中)フロントホイールのベアリング交換 ・(済)リアのクラッチ、ドリブンフェイス側のニードルベアリングの交換(異音がします) ・(済)ファイナルギアボックスを開けて清掃、鉄粉を除去 ・ボディー色をモリワキカラーに塗り替え ・(進行中)純正の劇重いマフラーを軽量のものに交換 ・ステッカーチューン ・(済)エンジンオイル抜き、エレメント交換、オイルサンプフィルター清掃 ・(済)エンジンオイル注入(オイルサンプフィルターのフタOリング交換) ・(済)リアブレーキパッド交換 ・(済)フレームの錆止め ・シート張り替え ・グリップヒーターをグリップの下に埋め込み
スカイウェイブ400 CK43Aのクラッチに付いてるドリブンフェイスのニードルベアリング交換その1
ちょっと長いタイトルですが、スクーターの弱点であるパーツです。問題の場所は、後輪の軸にパワーを伝えるクラッチがあってVベルトでチェーンみたいにエンジンからの駆動を伝えるパーツがあります。 上の金属板がドリブンフェイスというものです。ここの構造は以下のようになっています。 問題のベアリングは、ニードル状のベアリングで下の写真が交換部品です。 ビックスクーター系は大概、ここのベアリングが壊れるのが定番らしいです。音がするんですよね。後輪を回すと、シャー という音がそれです。エンジンがかかってると分かりませんが、センタースタンドして後輪回したり、エンジンかけずにバイクを移動したりするとこの気になる音がします。見て見ぬ振りをしようとも思ったんですが、見過ごせぬ音なので重い腰をあげた感じです。 最初、この音がどこから出てるのかわからず後輪部分を全部バラしてみました。これの奥には後輪軸受のシャフトとギアがある部分にもベアリングが使われています。ここも若干ベアリングの音はしますが、一番ひどい部分はこのドリブンフェイス側のニードルベアリングでした。 構造的にベルトとクラッチの荷重がかかり、同時にかなり重たいクラッチ一式が高速回転しているわけです。だからニードルベアリングが使われているんですね。 だいたい、どんなスクーターでも構造は同じようなものなので後輪から異音がする場合はここをまず最初に疑うのがよさそうです。 このベアリングの型番は、KOYOのNQ253816U です。型番からもわかるように25 x 38 x 16mm (内径、外径、厚み)のニードルベアリングなんですがNTNとか他のメーカーにはないようです。いろいろ探せばあるかもしれませんが、パッと検索したところではなさそうでした。 刻印側の反対面にシールがあるので、装着してある状態では型番がわかりません。ということで、ベアリングを外すことに。 当初は、内径25mmのコンクリートアンカーで外そうと思っていましたがホームセンターに行ったら22mmまでしかないんですよね。まぁ、この際1つベアリングプーラーはあってもいいなと思いまして、内側から引っ掛けるタイプのをゲットです。 このアタッチメントは8mm〜29mmまで対応しているようです。沖縄の工具屋さんが安かったんでそこから買いました。クーポンがあったんで、送料込み4,139円でした。 中華製の安いのは23mm までしかだめっぽく、それが2000円ちょいなんでアリエク購入も検討しましたが、それほど安くなかったので、ポチッとした感じ。穴に入ったベアリングは内掛けタイプのプーラーじゃないと外せないのでいい機会だったかもしれません。 メガネレンチをかけてあるネジを閉めると、パキーん という音とともにベアリング少しづつ抜けてきました。最初の一発目は音にビビりました! あと、メガネレンチはもっと長いやつのがいいです。これしかなかったので。 奥側にもベアリングがついていますがこっちは大丈夫なはず。せっかくなので、この一式をバラしてグリスアップすることにしました。Oリングとオイルシールを交換するので、それ待ちです。 ちなみに、クラッチを固定しているナットは実測で55mmでした。ネットだと54mmとかありましたが、ま、いずれにしてもデか過ぎでしょ。あと、クラッチシューもまだ残りがあるので交換はしません。 ・(済)リアのキャリアステー自作してキャリア設置 ・(済)ホイールを白色に塗りかえと、フロントホイールのベアリング外し ・(途中)プラグ交換(長さ19mmのCR7EIXが来るのを待ち) ・タイヤ前後交換 ・フロントホイールのベアリング交換 ・(済)リアのクラッチ、ドリブンフェイス側のニードルベアリングはずし ・ドリブンフェイス分解・グリス入れ替え ・ドリブンフェイス側のニードルベアリングの装着 ・ボディー色をモリワキカラーに塗り替え ・純正の劇重いマフラーを軽量のものに交換 ・ステッカーチューン ・(済)エンジンオイル抜き、エレメント交換、オイルサンプフィルター清掃 ・エンジンオイル注入(オイルサンプフィルターのフタOリング交換) ・リアブレーキパッド交換 ・(済)フレームの錆止め ・シート張り替え ・グリップヒーターをグリップの下に埋め込み  
Z77チップセットのマザーで、PCIe からNVMe 起動する実験のためパーツ購入
今すぐにでも、Core i9 9900K を買っちゃいそうになるのをグッとこらえています。 年末に向けていろいろ実験したいので、パーツを買い込もうとあれこれ本日も物色していました。ポチったパーツはこれです。目的は、劇速のOSブートするストレージを作りたかったからです。・・・また、訳のわからんことをと思わず、続きをお読みくださいな。 まず、1つめ。PCIe x 4 に M.2 のSSDを載せるものです。下段は PCIe に接続するもので、上段は SATA に接続するものです。今回は、SATA接続のほうはどうでもいいんですが、値段がほぼ変わらなかったので、このタイプにしておきました。 あと、要なパーツのPCIe の M.2 SSD です。512GB ぽちっておきました。SATA の M.2 じゃないですよ。切り欠きがM Typeのものです。これは内部接続が PCIe になっています。そのあたりの説明は以下がわかりやすかったです。 M.2 SSDおすすめ13選+1【PCIe3.0×4_NVMe・SATA3.0接続別でランキング】 TLC タイプで、読み書きはRead …
今週衝動買いしそうになっているもの
アリエクから、Vの溝がきってあるタイプの625ベアリングをサンプルで買ったんですが、これがすごく品質がいいんですよね。だめもとで買ってみたんですが、かなりスムースです。 10個で600円ほどなので、激安っていう感じではないのですが、D-Slot 用にこれを使って安くあげるのもいいなと。溝は細いんですが、ちゃんと対角にカムんです。 今までの検討で、タイヤを3個使った挟み込むスロットは、CNC 用途には負荷の関係で向かないのですが、3Dプリンタなら問題なさそうという事がわかっています。このベアリングを使えば樹脂性のV字のタイヤは必要なくなり、ベアリング3個で1つのスロットが出来上がります。つまり、ベアリング3個180円+M5とナットでスロットが出来ます。   そして、アリエクで見つけたこのステップモーター。値段は、2個で100円です。これを衝動買いしそうになったので、今週はぐっと我慢してきました。 すごく小さいんですが、小型のXY テーブルだったら動くんじゃなかろうかと。8mm 径なのでおそらくフロッピーディスクドライブとかに使われているサイズくらいだと思います。前、分解してプロッターを作ったんですがそこそこトルクもあり、ちっさなスロットだったら動くんじゃないかなという感じでした。1個50円で、corexy 機構で2個、Z軸で2個。エクストルーダーに1つ、で5個で250円。ちっさい3Dプリンター作れないかなと。 2相タイプの4ワイヤーです。コメントを見ていると品質はいいとのことです。 …
新しい通勤自転車を考えることに
最近仕事が忙しく、まったくブログを更新できていません。ちょっと工作もお休み状態です。   で今回のネタは自転車です。MTB での通勤もはや、3年。これまで2台を交互に乗っていました。新バイクにしてから距離も3000km になりました。 恒例の交通費支給日なので、目新しいものを作ってみようかと思います。ずっと昔から欲しかった以下の自転車で、当時は2.7万くらいでしたが、今は3.2万ほど。これにするなら、前輪のディスクは油圧に変更予定です。このミニベロはホイールベースが長いのと前輪がディスクで、ゴールドパーツが使ってあるのが気に入っています。 あと、もうひとつの候補はアリエクでカーボンのMTBにしようかと迷っています。26インチのMTBです。shimanoの油圧ディスクブレーキもついています。重量は、13kg なので上のミニベロのほうが軽いですが、MTB にしたら軽いです。カラーリングはこのグレーのが気に入っています。 まぁ、こっちの値段は送料入れて7万ほど。倍以上値段が違うので比較するのもなんですが。sava というメーカーは中国の自転車メーカーで、そこそこ面白い自転車をリリースしています。品質はわかりませんが、まぁ悪くはないと思います。価格差が4万あるので、それをバッテリーの予備に回したほうがまぁいい感じかもしれません。しかし、カーボンフレームのMTBも安くなりました。   …
RasPi2 でスタンドアローンThingspeak Server
最初見たときは、Thingspeak をプロキシーするか、API をたたいているんだと思っていましたが、これは単体で動作するっていうことなんでしょうかね? https://github.com/iobridge/thingspeak 手順を見る限り、MySQL + Ruby + Rails 入れてる感じです。 これをRaspiで動作させて、ESP8266 からのセンサーを投げているブログを見ました。 …
カシモWiMaxもついに2年に。乗り換え検討中
ひっさびさの投稿です。約、2年前に仕事先が名古屋から東京に変わってから投稿が0件になっていました。特に忙しいっていうわけでもなくなんとなくライフスタイルが変わったというのが大きいんですかね。最後の投稿は、2018年の12月なんで1年ちょっとぶりですね。 さて、リハビリ的なネタとしてはなんでも思いついたことを簡単にアップしてみます。まず、通信環境ネタでもいきましょうか。今は、約2年前からWiMax にしていて、プロバイダーはカシモWiMaxっていうところを2年契約で使っています。この4月に丸2年経過するので、2年間使ってきた感想なんぞをちょっと書いてみようかと思います。速い時はめっちゃ速いんですよね。でも、遅い時があって今日はその話です。 契約当初の概要は以下のようになっています。 ・選択した端末:Speed Wi-Fi NEXT W05・選択した端末のカラー:ホワイト・台数:1台 ・選択したプラン:ギガ放題プラン ・初期費用(税抜)端末代金  0円事務手数料 3,000円クレードル 3,500円 ・月額費用(税抜)   初月(端末発送月)  月額費用   1,380円  合計     1,380円/月   1カ月目  月額費用   1,380円/月  合計     1,380円/月   2〜24カ月目  月額費用   3,580円/月  合計     3,580円/月   25カ月目以降  月額費用   4,079円/月  合計     4,079円/月 そう、2年目以降は値段が上がるんですよね。検討している原因の1つです。まず、現在の時間帯であります、日曜日から月曜日の深夜0時を回ったところのスピードテストです。 接続先のリフレクターは自動(KDDI Tokyo)ですが、おっそいですよね。金土日はヘビーに使うことが多いので、だいたい3日で10GB の制限に引っかかって、夜間帯(18時〜26時)は通信速度が1Mbps にまで制限されています。夕方6時から夜中の2時までってことです。普通に生活しているとこの時間帯にネットを一番利用するわけですね。ブログを更新しなくなったのはこれも影響しているかもしれません。なんてったって、遅いですからね。ブログ更新する気にもなりません。 公式だとここかな。 ▼制限1 前日までの直近3日間で10GB以上ご利用になった場合3日間で10GBを利用されると、次の日はネットワーク混雑時間帯のみ通信速度がおよそ1Mbpsに制限されます。速度制限は、3日間のデータ量が10GBを超えた日の翌日18時頃から翌々日2時頃まで適用となります。つきましては、早朝や日中の時間帯(18~26時以外)は速度は制限されません。また、制限後のおよそ1Mbpsは「利用できない」速度ではなく、YouTubeの標準画質くらいは視聴できる速度となりますのでご安心ください。 https://www.ka-shimo.com/faq/ これは、WiMax 全般に適用されることなのでこのプロバイダーだけということはありません。 YouTube とか、Amazon 系の映画などこの通信速度でも観れますがかなり画面が荒れます。鑑賞するには残念な画質にまでフレームレートが落ちますので実質、動画コンテンツは夜間帯(18時〜26時)で利用できないと思ったほうがいいです。 んで、カシモWiMaxは解約時は以下の制限があります。 【旧2年プランでご契約のお客様】 端末発送月の翌月を1か月目とした24か月間を契約期間とします。端末発送月の翌月を1か月目として、24か月目を「満了月」、25か月目を「更新月」とします。更新月以外の解約は契約解除料が発生します。0か月目~12か月目までのご解約の場合:19,000円(税抜)、13か月目~24か月目までのご解約の場合:14,000円(税抜) 、契約更新月を除く25か月目以降のご解約の場合:9,500円(税抜)となります。 ※25か月目の更新月、および26か月目以降は24か月ごとの更新月は、契約解除料は0円です。 今は、もう2年プランというのがないんでしょうかね。まぁとにかくメールで案内が来てくれたので助かっています。このあたりは、優しいですね。 □■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■  更新月についてのご案内□■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━お客様のご契約更新月は2020年4月となっております。契約解除をご希望される場合、2020年4月1日~2020年4月20日17:00までにカシモ受付センターまでご連絡ください。上記期間で解約される場合の契約解除料は無料です。 1.上記期間を過ぎますと、2年の自動更新となります。2.自動更新後、更新期間以外での解約には契約解除料9,500円(税抜)が発生いたします。3.契約更新を希望でない場合、上記期間内に弊社サポートセンターへ、  …
Termuxネイティブ環境でWordPressのバックアップをどうするか考える。その3
ということで、今回は完結編です。わかりやすくはできないかもですが、要点を記録しておきますね。 バックアップスクリプトはプラグインで BackWPup – WordPress Backup Pluginhttps://ja.wordpress.org/plugins/backwpup/ 結局、DBのバックアップスクリプトやファイルの指定などシェルで書かずにワードプレスの↑のプラグインでやることにしました。BackWPupの操作方法はググって貰えばわかると思うので、省きますが以下のように7つのジョブをつくることにしました。 BackWPupは、ジョブをwp-cliで叩けるようになっています。そして、それをcronで定期実行するという方法です。wp-cliでは、以下のようにコマンド叩くと、ジョブIDがわかります。 $ wp backwpup jobs +——–+——————–+ | Job ID | Name …
pi2でFedora22
SDに書き込みが終わって、Pi2 でブート。無事に起動してくれました。が、しかし、、、   、、、、悪戦苦闘すること、1時間、、、、うキーですね。   写真はありませんが、最初ウィザードみたいなのがあって、root のパスワードやユーザ追加、タイムゾーンなどの設定などが出来るのですが、それをやってもログインできず。   むかついたので、SD を 違うLinux でマウントさせ shadow や sudo設定や、passwd 、ホームディレクトリとbash設定をして無事にログインできました。この初期に出るウィザードがうまく動作していない模様。 …